
『ひとよ』『孤狼の血 LEVEL2』の白石和彌が「仮面ライダー」シリーズの中でも断トツの人気を誇り、ブラジルでは社会現象を巻き起こした『仮面ライダーBLACK』のリブート作品として制作していた『仮⾯ライダーBLACK SUN』の撮影が本日クランクアップを迎えた。
配信時期も2022年秋と決定になり、本作に登場する2⼈の仮⾯ライダー、仮⾯ライダーBLACK SUN と仮⾯ライダーSHADOWMOONのビジュアルが公開された。
コンプリートセレクションとして発売が決定している変身ベルトと仮⾯ライダーBLACK SUNのS.H.フィギュアーツは、先行されて公開されていたものの、今回はより細かなディティールが確認できるものとなっている。
『シン・ウルトラマン』『シン・ゴジラ』なども手掛けた樋口真嗣がコンセプトビジュアルを担当したこともあり、 石ノ森章太郎の原作コミックに忠実でありながら、生物感を残した怪人らしさにリアリティを組み合わせた様な姿ににっているのだ。
西島秀俊と中村倫也以外の出演者や、配信されるプラットフォームはまだ発表されていないだけに、続報を待ちたい!!
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