
第94回アカデミー賞、続いてはプレゼンターとして、『ミラベルと魔法だらけの家』のミラベルの声優を務め、『イン・ザ・ハイツ』などにも出演するステファニー・ベアトリスが登壇し、セバスチャン・ヤトラのパフォーマンスをナビゲート。
続いて『アラジン』でジャスミンを演じたナオミ・スコット、『シンデレラ』のシンデレラ役リリー・ジェームズ、そして新作『リトル・マーメイド』でアリエル役に抜擢されたハリー・ベイリーが登壇。この実写版ディズニー・プリンセス3人組が登壇した時点で、すでに結果が見えているとでもいうべきか、案の定、鉄壁の『ミラベルと魔法だらけの家』が受賞!!
アニメ界のアカデミー賞といわれるアニー賞では、『ミッチェル家とマシンの反乱』が受賞したものの、ディズニーの影響力が強いアカデミー賞においては、これは完全に一択といったところだった。
長編アニメ映画賞
★『ミラベルと魔法だらけの家』
『あの夏のルカ』
『Flee』
『ミッチェル家とマシンの反乱』
『ラーヤと龍の王国』



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