人気洋ゲーのドラマ化『ウィッチャー』の本予告解禁

人気洋ゲーのドラマ化『ウィッチャー』の本予告解禁

ポーランドの企業CD Projektが開発し、日本でも発売されている人気のファンタジー洋ゲー「ウィッチャー」シリーズを『デアデビル』『アンブレラ・アカデミー』など多くのドラマシリーズを手がけるローレン・シュミット・ヒスリックをクリエイターに向かえNetflixでオリジナル・ドラマシリーズとして制作された『ウィッチャー』の予告編がついに公開となった。

全8話構成のミニシリーズとなっており、2019年12月20日にNetflixで配信される。日米同時システムの多いNetflixだけに、日本でも配信が開始される。

『マン・オブ・スティール』『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のヘンリー・カヴィルが主人公ゲラルトを演じ、共演には同じくNetflixオリジナル・ドラマシリーズ『ワンダーラスト: 幸せになるためのセラピー』に出演しているアーニャ・チャロトラ、『ジンジャーの朝 さよなら、わたしが愛した世界』『ラスト・オブ・モヒカン』のジョディ・メイ、『リピーテッド』のアダム・レヴィ、『The War of the Worlds』のフレイヤ・アーラン、『ディセント』『ドゥームズデイ』のマイアンナ・バーリング など

ちなみにゲームではお馴染みの「入浴シーン」も映像化されている。

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