新進気鋭の製作・配給スタジオ「A24」史上No.1ヒット!
全世界興収1億ドルを突破した最新作『EVERYTHING EVERYWHERE ALL AT ONCE(原題)』が、『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の邦題で2023年3月3日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他全国劇場にて公開決定! 更にIMAX(c)の同時上映も決定。
日本時間12月12日(月)PM22:35より、第80回ゴールデン・グローブ賞のノミネートが発表され、本作が作品賞(ミュージカル・コメディー部門)含む6部門にノミネート!併せてカオスな世界観を収めた場面写真が一挙解禁、さらに12月16日(金)より特典付きムビチケカードの発売が決定!
「A24」史上最大のヒットを記録し、本年度のゴールデン・グローブ賞含む名だたる映画賞を29受賞、117ノミネートを果たし、今最も映画界に旋風を巻き起こしている『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』(略称:エブエブ)。
スタジオA24作品史上NO1ヒットとなる本作は、カンフーとマルチバースを融合させた異色作でありながら見事、ゴールデン・グローブ賞作品賞(ミュージカル・コメディー部門)にノミネート!
監督と脚本は『スイス・アーミー・マン』の奇想天外なヒューマンドラマで観る者の記憶に刻まれた〈ダニエルズ〉。本作でもその独特のセンスと世界観を爆発させてゴールデン・グローブ賞監督賞と脚本賞にノミネートされている。
突然、世界を救う新たなヒーローとなったフツーのおばさん・エヴリンを演じるのは、年齢をド忘れした誰もが憧れる美貌と身体能力で魅せるレジェンド女優、ミシェル・ヨー(『シャン・チー/テン・リングスの伝説』)。
スクリーンデビューから約40年、数々のアクション作品で披露してきた堂々たる姿とは一転、本作では人生崖っぷちの疲れ切った主婦を熱演。

今作で自身初となるゴールデン・グローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディー部門)にノミネート!
そして、エヴリンの夫・ウェイモンドを演じるのは、『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』、『グーニーズ』で当時一世を風靡し、本作で20年ぶりのハリウッド復帰を果たしたキー・ホイ・クァン。
壮大過ぎる使命を背負ったエヴリンを支えていく物語のキーとなる役柄でゴールデン・グローブ賞助演男優賞にノミネート。
さらにエヴリンに立ちはだかる凶悪なヴィラン、ディアドレを演じるのは
ジェイミー・リー・カーティス(『ハロウィン』シリーズ)。本作でゴールデン・グローブ助演女優賞にノミネートされ、受賞となれば『トゥルーライズ』より28年ぶり2度目の受賞となる。

また、ゴールデン・グローブ賞ノミネートを記念し
場面写真も一挙解禁!
まるで『グリーン・デスティニー』を彷彿とさせるカンフシーンから奇妙な指をしたエヴリン、ゴージャスなパーティー会場に佇む姿など、壮大なマルチバースの世界を感じさせる写真に加え、ユーモアを爆発させたキャラクターたちの姿、そして謎のグーグルアイ(ギョロ目)をつけた石ころ・・・?まで本作のカオスを加速させる場面写真が解禁。

さらに、本作のムビチケカードが12月16日(金)より全国で発売スタート!
その特典として、スマートホンやお気に入りのグッズに着けて楽しめる可愛いエブエブアイズシールが決定!
果たしてエヴリンは全人類を救えるのか?家族の愛を取り戻せるのか?そして随所に登場するグーグルアイ(ギョロ目)は一体何を意味するのか!?「A24」が放つ「カンフー」と「マルチバース」の融合が全人類を救う感涙のアドベンチャー『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』(略称:エブエブ)は2023年3月3日(金)より全国ロードショー!


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