『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』が公開されたばかりではあるが、早いもので7月にはMCUの最新作『ソー:ラブ&サンダー』が控えている。
Disney+オリジナルドラマとして、8月17日(水)日米同時配信される『シー・ハルク:ザ・アトーニー』の予告がついに解禁!
主演のタチアナ・マズラニー演じる、ブルース・バナーの従妹で弁護士のジェニファー・ウォルターズが、シーハルクに変身した姿も初めて公開された。
それと同時に、ハルク(マーク・ラファロ)やアボミネーション(ティム・ロス)といった、MCUキャラクターの登場も確認できる。
さらに『グッド・プレイス』『マリー・ミー』のジャミーラ・ジャベルが演じる、おそらくメインヴィランであろうタイタニアの後ろ姿らしきものも映し出されている。
今作は、シーハルクに変身する能力を得たことで、一変してしまう日常を描くことがわかっており、『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』『ミズ・マーベル』のように人種問題や、見た目問題にも切り込んだ作品になる可能性も高い。




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