最高にクールな映画音楽改め、SOO→COOL MOVIE MUSIC!映画音楽紹介!!
今回紹介するのは、映画ではないのだが、先日ドラマ特集で紹介したNetflixオリジナルドラマ『サウンドトラック』の第1話の後半で使用されているデミ・ロバート「Sorry Not Sorry」とイマジン・ドラゴンズの「Believer」のマッシュアップ
ドラマの特徴として、使用されているのは本物のアーティストの曲に俳優が口パクするというスタイルなのだが、このシーンでのキャリー・ヘルナンデスの表情とダンスは絶品!!特に「どうよ!」ってドヤ顔が天才的に美しい。
デミ・ロバートの「Sorry Not Sorry」が名曲中の名曲というのもあるのだが、キャリー・ヘルナンデスの何とも言えない表情の良さによって、このシーンだけをループして観ても全然飽きない。
他にもSiaの「Elastic Heart」も最高のクオリティに仕上がっている。1話にしてシーズン中ベストが2つもあると言ってもいいだろう。

ちなみにキャリー・ヘルナンデスは『ラ・ラ・ランド』で赤いドレスを着ている人。『エミリー・ローズ』のジェニファー・カーペンターを美人にしたような感じの女優だ。(ジェニファー・カーペンターに失礼か...)
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