【イントロダクション】
東インド、バングラデシュといったベンガル語圏をメインに活躍する若手女優タスニア・ファリン(『Nishwas』『Kolonko』)の最新ミステリー映画『Aaro Ek Prithibi』が2月3日より公開される。
【ストーリー】
結婚して3か月でロンドンにやってきた27歳のプラティクシャ( タスニア・ファリン )は、ある男を探している。ロンドンで出会ったアイーシャという女性や奇抜な行動をするスリカントに出会い、協力を得ながら男の行方を捜していくが、プラティクシャ自身も秘密を抱えていた。
【作品情報】
監督:アタヌ・ゴーシュ
脚本:アタヌ・ゴーシュ
出演:タスニア・ファリン 『Nishwas』『Kolonko』
サヘブ・バタカルジー
サラ・ロケット
リッキー・スカリー
アニンディタ・ボース『サタジット・レイの世界』
言語:ベンガル語・英語
【短評】
準備中
- メディア寄稿:2025年ベスト&トホホ、『ANIMAL』評(映画秘宝)
- メディア寄稿:ニュースコラム1月5~9日『悪魔のいけにえ』『キルケーの魔女』『アメリと雨の物語』など(NiEW)
- 新作映画短評:『ロストランズ 闇を狩る者』(1月1日公開)
- 新作映画短評:『ヴィレッジ 声帯切村』(1月2日公開)
- メディア寄稿:ニュースコラム12月22~26日『スーパーガール』『嵐が丘』『ポンヌフの恋人』など(NiEW)



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