クイック・ジャパン・ウェブでは、『ザ・ロストシティ』で情緒不安定な悪役を演じたダニエル・ラドクリフの俳優としての方向性についての記事を書きました。
「ハリー・ポッター」時代のアルコール依存症だったり、自虐ネタ、難病といった実は波乱万丈な人生と、自分の中からハリー・ポッターのイメージを抜く作業の大変さなど語るべき点が多かった……。
6月からはリアルサウンド映画部でも記事を書くことになり、
第1回目は『ミズ・マーベル』の中にあるインド映画、ボリウッドへのリスペクトや、ディズニーが中国と見切りをつけて、インドをパートナーとして選ぶことへの具体性についてなど。
この記事は、実は第1話の配信翌日には完成してたんだけど、記事の公開が3話に合わせてになってしまった。



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