
2007年に映画『The Haunting Hour』が公開され、その後2010年にドラマ化された『The Haunting Hour: The Series』、2015年に『グースバンプス モンスターと秘密の書』が映画化された。
その他にも数々の作品が映像化されてきたファンタジー作家R・L・スタインの代表作のひとつで中学生たちを主人公としたアドベンチャー『ジャスト・ビヨンド』をDisney+で全8話のミニドラマシリーズ版を製作することが決定した。
『ジャスト・ビヨンド』は「パワーレンジャー」や「マウスガード」などで知られるコミック出版社BOOM!スタジオからグラフィックノベル化もされており、幅広い層に人気の作品である。
製作を『レゴバットマン ザ・ムービー』やクリス・パイン主演でリブートされる『ザ・セイント』の脚本なども手掛けるセス・グレアム=スミスが務め、デイビット・カッツェンバーグ、ステファン・クリスティー 、ロス・リッチーも製作に参加することが決定している。
- 新作映画短評:『ロストランズ 闇を狩る者』(1月1日公開)
- 新作映画短評:『ヴィレッジ 声帯切村』(1月2日公開)
- メディア寄稿:ニュースコラム12月22~26日『スーパーガール』『嵐が丘』『ポンヌフの恋人』など(NiEW)
- メディア寄稿:『劇場版 緊急取調室 THE FINAL』評(エンタメネクスト)
- 衝撃のインド・バイオレンス・アクション『ANIMAL』が日本上陸! ポスタービジュアル&場面写真が解禁!


コメントを書く