
日本の人気アニメの長年浮いていた実写化企画をNetflixオリジナル・ドラマシリーズとして製作することで落ち着いた『カウボーイ・ビバップ』
『アメリカン・パイ』『search/サーチ』のジョン・チョウが主演を務め、共演には『リベンジ』『マジックシティ 黒い楽園』のエレナ・サチン、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』『WHAT / IF 選択の連鎖』のダニエラ・ピネダ、 『紅海リゾート -奇跡の救出計画-』『サバービコン 仮面を被った街』のアレックス・ハッセルらが名を連ねる。
怪我などのトラブルがありつつも、順調に製作中であったが、現在は新型コロナウイルス感染拡大の影響で停止状態となっている。
シーズン1は全10話構成となっているが、シーズン1のみでは描ききれないということでシーズン2がすでに企画されていることが判明した。
新型コロナウイルスの影響で予定されたものよりは、ずれ込む可能性は高いが前向きに進んでいるようだ。
Netflixでは、その他にも日本の漫画やアニメの映像化企画としては、『デスノート』の続編や『ワンピース』のドラマ版などの製作も決定している。

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