
2026年4月24日(金)より全国ロードショーされる「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」。
今回はヨッシーやロゼッタ、クッパJr.といった人気キュラクターから、おもしろいところでいうと、『スーパーマリオUSA』からマムー(英語名:ワート)まで登場しており、世界観が大幅に拡張されます。
2023年に公開された、前作「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」が世界的にヒットしたことで、とんとん拍子にシリーズ化が決定し、急ピッチで当初の予定よりも早く制作されました。
一時期は『ドンキーコング』のスピンオフや『マリオカート』に焦点を当てた作品を制作する企画も模索されていましたが、今は「ザ・スーパーマリオブラザーズ」シリーズのなかに集約する方向性になったようです。
実写ではありますが、2027年には『ゼルダの伝説』の公開も控えており、ずっと消極的だった任天堂の映画展開が、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」の成功によって、本格化したことがわかります。
今回は、任天堂が映画やアニメ制作にずっと消極的であったのかについて深堀していきながら、『スーパーマリオ』アニメ化の歴史について探求していきます!!
ここからは↓Game*Sparkにて!!
https://www.gamespark.jp/article/2026/03/22/164193.html



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