2021年12月25日にクランキューブ大阪で約千人の市民が集まり開催された「ワクチンを考える会」の記録映像を劇場公開映画とした「記録映像 ワクチン後遺症」は、現在大阪のシアターセブンで上映されているが、再び東京再上映が決定した。
東京都狛江市の西河原公民館で4月10日18:30~20:30 の1回のみ。
ASUKAが曲を提供しているというのが、胡散臭さを増してしまうものの、ここで語られていることは紛れもない真実であるということ。
先日も、名古屋で後遺症の相談窓口が設置されたことが話題となった。
数年後の影響が全くわからないものを、重症化のリスクがほとんどない子どもたちに接種するとう考え自体がカオスなことに気づくべきである。これは子どもだけではなく、大人も同様。
新型コロナでなくても、毎年インフルエンザや風邪でも亡くなる人はいる。その極論を持ち出して、数字をチラつかせて煽るマスコミ。
本当に新型コロナが原因で亡くなったり重症化するリスクよりも、ワクチン接種の方が長期的にもリスクだ高いという、単純明快な事実を、メディアから干される覚悟で口を開いた、『けったいな町医者』の長尾医院長、『そこまで言って委員会NP 』にも出演する宮沢孝幸氏などの専門家たち勇気は評価に値する。



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