『シックス・センス』(99)や『オールド』(21)ほか、話題作を次々生み出すスリラー映画の名手M.ナイト・シャマラン監督最新作『Knock at the Cabin』(原題)が、邦題『ノック 終末の訪問者』として、2023年4月7日(金)より日本公開が決定!(東宝東和配給)
この度初公開となった最新映像では、山小屋に立てこもる3人の家族の元に、凶器を持った謎の訪問者4人が現れ、正気とは思えない究極の“選択”を迫る、シャマラン監督のフィルモグラフィー史上最も謎に満ちた予告映像となっている。
さらに、この度美しい花畑にまるで似つかわしくない、武器を片手に持った謎の訪問者4人が並ぶポスタービジュアルが到着!「その選択の結末は、家族の犠牲か、世界の終焉か。」という今後家族に巻き起こる衝撃の出来事を予感させるキャッチコピーとともに、不吉なポスタービジュアルに仕上がっている。
謎の訪問者役には、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのデイヴ・バウティスタ、『ハリー・ポッター』シリーズのロン役でおなじみのルパート・グリントらが務め、悲劇に襲われる同性カップルの家族・エリック役をドラマ「Fleabag フリーバッグ」のベン・オルドリッジ、アンドリュー役には『マトリックス レザレクションズ』のジョナサン・グロフが務める。
見るものを圧倒する衝撃的な結末を常に世に送り続けるシャマラン監督待望の最新作には、果たしてどんな結末が待ち受けているのか?!

監督:M.ナイト・シャマランキャスト:デイヴ・バウティスタ、ジョナサン・グロフ、ベン・オルドリッジ、ニキ・アムカ=バード、ルパート・グリントほか
脚本:M.ナイト・シャマラン、スティーヴ・デスモンド、マイケル・シャーマン 原案:ポール・トレンブレイ著「 The Cabin at the End of the World」
製作:M.ナイト・シャマラン、マーク・ビエンストック、アシュウィン・ラジャン
製作総指揮:スティーヴン・シュナイダー、クリストス・V・コンスタンタコプーロス、アシュリー・フォックス
© 2022 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved.

- メディア寄稿:2025年ベスト&トホホ、『ANIMAL』評(映画秘宝)
- メディア寄稿:ニュースコラム1月5~9日『悪魔のいけにえ』『キルケーの魔女』『アメリと雨の物語』など(NiEW)
- 新作映画短評:『ロストランズ 闇を狩る者』(1月1日公開)
- 新作映画短評:『ヴィレッジ 声帯切村』(1月2日公開)
- メディア寄稿:ニュースコラム12月22~26日『スーパーガール』『嵐が丘』『ポンヌフの恋人』など(NiEW)



コメントを書く