
IGN Japanでインドのリメイク映画についてのコラムを書きました。
8月にインドやアメリカで公開された『フォレスト・ガンプ/一期一会』のヒンディー・リメイク『ラール・シン・チャッダ』ですが、そもそもインドがリメイクを頻繁にしている理由について紹介したコラムになります。
実は『レザボア・ドッグス』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』もリメイクされているんです……
ちなみに『ラール・シン・チャッダ』は、Netflixの言語表記を英語にすると観ることができます。

リアルサウンドの方では、最近のゲームの映画化事情についての記事を書きました。
企画自体は大量にあったものの、製作にたどり着かなかった企画が、近年になって急ピッチで制作されるようになった事情についてのコラムになります。


コメントを書く